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2006年12月31日 (日)

狼爪除去手術

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狼爪、小型犬はたいかして今はない爪。
レオはついて、あると不便で不必要、ない方がいいもの。
レオは狼爪除去手術をしなかっただけに、今となると後悔しています。
あずきちゃんにはありませんが、あずみにはあります。
だから生まれた時にすぐ気掛かりとなっていました。
普通生後2、3日〜7日の間に狼爪除去手術を行います。
この頃だと麻酔を使わないでハサミ等で切って、止血の為縫うというものですみます。
この頃を過ぎると麻酔をしてもっと体に負担をかけてしまうことになりす。
だから絶対狼爪除去手術をすると決めていましたが、年末でかかりつけの病院は29日で終わりで、生まれて1日半しかたっていません。
しかもあずみは生まれた時が大量に出血していて大変で心配なコなんです。
いくらなんでもまた負担かけるのはと考えたけど、年明けてからだと遅くなるし、それならとあずみの狼爪除去手術をしました。
病院では、あずみの泣き声が響き可哀想でたまりませんでした。
あずみごめん、将来を考えるとした方がいいしね。
あずみの場合さらに1本多く生えていたから、ぜったい取っておいた方がよかったんだから...
あずきのぶんが、あずきについてきちゃったのかなぁ(笑)


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コメント

小さい(◎_◎; 2匹が手の中に入ってしまう!!比べるものがあるとホントに小さいってのがわかりますね
 小さな弱い子に限って色々と困難な事が起きてしまうなんてね・・・。愛おしくなりますね。。

あずきちゃんももあずみも毎日、おっぱいいっぱいすって大きくなっています。
まだ手の中に入るけど、すぐに入らなくなりますね。

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